ケロポット |
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2008-03-25 Tue 11:13
一目惚れケロ。
![]() ケロケロケロ ![]() ケロケロケロケロケロ ![]() お仕事疲れるわ〜 ![]() でもがんばらなきゃ・・・ケロケロ・・・ ![]() しつこくケロケロケロ・・・ おパリーで購入いたしましたが、「Fabriquer au Japon(日本製)」のシールが貼られていました。 ライオンの口から温泉、カエルの口からお茶。 日本の心ですねえ。 *本日の写真はmikaさん提供です。 「撮って!早く撮って撮って〜!!」に応えてくれて、どうもありがとう! |
パック |
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2008-03-24 Mon 01:18
今日はパック。
この方も書いていますが、宗教上のなんとかで復活がどうのこうの、という日である。 私の中の認識では「チョコレートを食べる日」だ。 我が家では、恒例”狭いお部屋でチョコレート探し”が盛大に執り行われた。 ![]() ドラえもんの中に紛れてみる卵 ![]() 枯葉の中に身を潜めるチョコレート ![]() 娘のドレスと同化を試みるピンクエッグ こんな感じで、大小取り混ぜ60個を隠したのである。 私がチョコレートを隠している間、子どもたちは隣の部屋で待機である。 隠し始めて10秒後。 「もう終わった〜〜〜??」 さらに10秒後。 「もう終わった〜〜〜??」 さらに10秒後。 「あと何個〜〜〜??」 隠し終わるまでこれが続いた・・・。 そして、それぞれカゴを手に隣の部屋から飛び出してくる兄と妹。 全てのチョコレートを探し出し、2人で好きなものと嫌いなものをトレードし、嬉しそうに食べる兄と妹。 君たちの身体は絶対にボンボンでできていると思うよ。 |
春なのに〜 |
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2008-03-21 Fri 23:46
なんかもう、大雨だったり、青空が見えたり、ものすごい風だったり、恐ろしい勢いで霰(あられ)が降ったり、また大雨が降ったり・・・。
寒いし。 春なのに〜。 |
ボンジョ〜ルノ〜〜! チァオ〜〜〜!! |
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2008-03-17 Mon 00:57
というわけで、今回私たちが行ってきたのはイタ〜リアである。
「なんか”S"から始まるところだったなあ・・・」というその場所は、SAUZE D'OULX(ソーズ・ドルクス)というフランス国境に近いところなのであった。 パリからTGV(新幹線)で約5時間。 近いものである。 そこからバスで山道をクネクネと20分間登ったところが、今回私たちが泊まったホテルである。 ![]() 強烈な太陽が私たちをお出迎え 今回は全てお任せのパック旅行であったため、電車、ホテルの予約はもちろん、滞在中の食事も全部込みである。 込み、ということは食事の支度をしなくてもいいということである。 むふふふふふ〜〜。 毎回そんなに豪華な食事ではなかったが、それでもパスタは見事にアルデンテであったし(フランスではアルデンテのパスタなど、LOTOに当たるくらい難しい)、なによりそのパスタの種類が多い。 私はパスタを選ばない日も多かったが、毎日手を変え品を変え、パスタが出てくるのである。 さすがイタ〜リア!と妙に感心した私なのであった。 野菜もたくさんあったし、バターやクリームをほとんど使っていないので、思った以上にあっさりしている。 お腹の調子もバッチグーで、オリーブオイル、グラッチェ! あとは、1度だけ外のレストランで食事をしたときに娘のデザートで出てきたジェラートが絶品であった。 なぜフランスにはこんなにおいしいアイスクリームがないのであろうか!! ![]() 娘は雪も食べました スキーが終わった後は、ホテル内のスパでサウナやジャグジーでリラーックス。 小さなホテルの中の小さなスパではあるが、それでも私たちにとっては充分である。 それでも「ああ、これが温泉だったなら・・・」と、どうしても思わずにはいられない日本人なのであった。 ![]() 山の天気は変わりやすい 晴れていたと思ったらあっという間にまっ白 今回の旅行は夫の職場の人たちも一緒であった。 息子と娘の他にも子どもが何人かいて、それぞれチビッコチーム、オッキイ(大きい)チームで楽しそうにしていたのも良かったことのひとつである。 ずーっと付きっきりで子どもの相手をするのは、やはり疲れる。 ![]() 食い逃げならぬ、雪だるま作り逃げ 早寝早起き、適度な(過度な?)運動。 普段の私と比べ、30倍くらい健康的な生活であった。 いいものですねえ、スキー旅行。 ![]() ソリもしました 大変楽しかったです(満面の笑顔:モザイク入り) |
*GOÛTER* 3月のお菓子 |
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2008-03-12 Wed 23:17
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我が人生初の・・・ |
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2008-03-12 Wed 01:31
![]() 行ってきました、行ってきました、人生初の○○○へ! ま、別に伏字にする必要はないのですが、スキーです。 雪山を滑り降りてくる、スキーです。 ある時は蝶のように華麗に、またある時は弾丸のように鋭く、雪山を舞うあのスキーです。 スキー初日、他の皆と同じようにスキー板を付けてリフトでゲレンデに上がった。 リフトを降りると、当たり前だがいきなり雪である。 滑る前に一呼吸する「待合室」などどこにもありはしない。 「うお・お・お・お・お・お・お・・・・・」と言いながらひょろひょろと滑る私。 レッスンまではまだ少し時間があったので、目の前にあったチビッコピスト(ゲレンデ)を果敢にも滑り降りてみた。 何事もチャレンジである。 こけました。 起き上がれませんでした。 なんとか起き上がり、またこけました。 ハァハァ言いながらやっと下までたどり着き(50mくらい)、”動く歩道”みたいなのでようやく上まで上がってくることができたのである。 そして私が3回くらい転んだその間、息子と娘はヨロヨロとではあるが、1度も転ばずに下までたどり着いていたのである。 これが若さなのか! しかし、その後はしっかりレッスンを受け(団体レッスン及び個人レッスン)、先生から「初めてにしてはなかなかいいよ〜! チャンピオン!」とのお言葉をいただき(←団体レッスンの先生、褒め上手だが、どうも気持ちがこもっていない)、なんとかボーゲン、カーブ、ストップなどもできるようになったのである。 さて、私と同じくスキー初心者の息子と娘。 予想はしていたが、2人とも驚くほどの上達ぶりである。 ![]() 真ん中のグレーのズボンが息子(たまたまリフトの上から発見) 息子は最初の2日こそ私と一緒にレッスンを受けたものの、その後は一緒に行ったお兄ちゃんたちと勝手に滑っていた。 4日目、5日目になると、後ろ向きに滑ってみたり、ピスト・ノワール(上級者用コース)を滑り降りてきたりして、「おかん、何で転ぶん? わからんなあ・・・」などと憎まれ口を叩く始末である。 君はそのうちに必ず痛い目を見る! ![]() こちらは娘の雄姿。 初日から子どもレッスンに参加して、3日目には他の子どもたちと一緒に山の上まで登り、けっこうな斜面も上手に滑っていた。 まだボーゲンではあるが、かなりのスピードで滑り降りていくのである。 見ている私はハラハラするのだが、本人は滑りながら友達と喋ったりしてのんきなものである。 チビッコピストを一気に滑り降り、”動く歩道”で上まで上がり、そのまままた下まで一気に滑り降り・・・を何度も何度も繰り返す。 これが若さなのか! 夫はといえば、20年くらい前に何度かやったことがあるという。 20年も滑ってないなんて、ま、準初心者ね、私と似たようなもんね、と思っていたら、身体が覚えているものらしく、最初から結構上手に滑っていた。 なんか悔しい・・・。 我が人生初のスキーレポート、次回へ続きます。 |
骨折しませんように・・・ |
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2008-03-01 Sat 00:41
この年になって、人生初めての○○○に挑戦して参ります。
というわけで、1週間ほどパリを離れます。 メールやコメントへのお返事はそれ以降になりますので、ご了承ください。 それでは、行ってきまーす! |
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| おフランスってこんなもんね |
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